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れいさん
ID:2e096fd4d30d
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本当に、信じられない気持ちでいっぱいです。 あなた様がこのたびの取引において、最後の一歩である「レビュー投稿」という、 取引の完結に欠かせない大切な手続きを、なぜここまで放置なさったのか、 どうしても理解することができません。 取引完了から何日経っても、レビュー欄には何も書かれない。 「もう少し待ってみよう」「忙しいのかもしれない」「そのうち書いてくれるだろう」と、 自分を納得させながら何度も何度も待機画面を更新し続けた日々は、 私にとって本当に苦しい時間でした。 そしてとうとう、運営様の介入が確定した時点で、 もう我慢の限界を超えてしまいました。 ここまで来てしまったということは、 私がどれだけ待っても、あなた様が自発的にレビューを書くお気持ちが一切なかった、 ということですよね。 それはもう、ただの「忘れていた」「面倒だった」というレベルではなく、 明確な意思をもって「書かない」という選択をなさっていたということになるのではないでしょうか。 レビューを書くことは、単なる形式的な作業ではありません。 それは私が誠心誠意かけて準備し、時間と手間と信頼を投じてお渡ししたものを、 あなた様が「受け取って良かった」「問題なかった」と認めてくださる、 最低限の礼儀であり、取引の対価の一部でもあるのです。 なのに、それを一切果たさず、放置し続けた結果、 運営を巻き込む事態にまで発展させてしまった。 これほどまでにこちらの誠意を踏みにじられ、信頼を裏切られ、 時間を無駄に奪われた気持ちを、どうか少しでいいので想像していただけないでしょうか。 「面倒だったから」「忘れてたから」「別にいいと思ったから」 そんな理由で済ませられるものではないと、私は今、心の底から思っています。 あなた様がレビューを書かなかったせいで、私は ・何日も何日も心をすり減らしながら待つことになり ・運営に泣きつくような形になってしまい 精神的な負担と時間の浪費を強いられることになりました。 これだけの損失と苦痛を、私一人で背負わなければならない理由が、 本当にどこにあるというのでしょうか。 どうか、もう一度だけ、ご自身のお気持ちを振り返っていただきたいです。 私がどれだけ真剣に取引に向き合っていたか。 どれだけあなた様の満足を願っていたか。 そして、その最後の最後に、あなた様がなさった選択がどれほど私を傷つけたのか。
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